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eスポーツ配信ランキング 2026年8月9日(日)— 日本プロゲーマー視聴者数速報

1207名
配信者数
803,922
ピーク視聴者
209タイトル
ゲーム数

8月9日(日)の配信ランキングは、にじさんじが最高同接17.8万人で首位。全体ピークは18時台の80.4万人、eスポーツではVALORANTが10.7万人でトップでした。Rust勢の伸びとStreet Fighter 6大会需要が重なり、見逃し確認したい配信が多い一日です。

8月9日(日)のトップ配信者ランキング

全ゲーム対象のトップはにじさんじの17.8万人で、YouTubeの大型配信が日曜夕方の視聴を大きく引き上げました。2位は加藤純一のRust配信が12.0万人、3位は大空スバルのドラゴンボールZ KAKAROT配信が8.0万人です。

順位配信者最高同接タイトル
1にじさんじ17.8万人ゲーム
2加藤純一12.0万人Rust
3大空スバル8.0万人ドラゴンボールZ KAKAROT
4SHAKA7.4万人Rust
5宝鐘マリン6.8万人Unknown
6たいじ6.4万人Rust
7k4sen5.9万人Special Events
8さくらみこ3.8万人Unknown
9ドズル社3.7万人Minecraft
10布団ちゃんと申します3.6万人Rust
11-15山口一郎、Meiy、甘結もか、恭一郎、ゆゆうた押忍3.5万〜3.0万人ゲーム、VALORANT、SF6、Rust

eスポーツ配信ハイライト

VALORANTは48名配信で最高同接10.7万人を記録し、eスポーツ配信ランキングの首位を維持しました。全体ランキング12位にMeiyが3.5万人で入っており、プロゲーマー視聴者数の面でもVALORANT勢が存在感を示しています。

一方で、この日の伸び幅が大きかったのはStreet Fighter 6です。73名配信、最高同接5.7万人、前日比 +50.6% 。甘結もか主催の「第3回 もかCUP」Day2が17時から行われたことが、配信者数と視聴者数の両方を押し上げました。大会情報は甘結もか公式X甘結もかYouTube配信ページで確認できます。

Apex Legendsも47名配信で最高同接2.9万人、前日比 +79.8% 。VALORANTが最大規模、Street Fighter 6が大会起点、Apex Legendsが前日比の回復力という形で、見返すべきポイントが分かれました。

ゲーム別配信トレンド分析

VALORANTは最高同接10.7万人、前日比 +3.5% と安定した首位です。48名配信という厚みがあり、単発の大型枠だけでなく、プロや上位ランク帯の継続視聴が全体を支えました。

Street Fighter 6は73名配信で、配信者数ではeスポーツ対象タイトル最多。甘結もかが3.1万人でESLIVE最高記録を更新し、2on2大会の観戦導線がそのまま配信ランキングにも反映されました。

Apex Legendsは2.9万人で3位。前日比 +79.8% は上位タイトルで最大級の伸びで、週末の長時間視聴と複数配信の同時進行が効いた形です。League of Legendsは1.2万人、前日比 +77.9% とこちらも強く、Splatoon 3は9.4K人ながら前日比 -25.1% 。上位5タイトルの中では、格闘ゲームとチームシューターの伸びが目立ちました。

チャットで盛り上がった配信

コメント数では加藤純一が67.9万コメントで首位でした。ピークは1360コメント/分、エモート率は6%。Rust配信は視聴者参加型の反応が出やすく、展開の変化に合わせてコメントが一気に集中したことが数字に表れています。

2位はたいじの37.5万コメント、3位は布団ちゃんと申しますの34.5万コメント。いずれもRustで、トップ配信者ランキングの視聴者数だけでなく、チャット密度でも強い日でした。k4senは19.6万コメントでエモート率12%と高く、Special Events枠らしいリアクション量が特徴です。

Hypeイベントでは、まいまいが07:24頃に68.7倍、ピーク103コメント/分を記録。エンゲージメントスコアでは、こるぺんが62.73/100で首位でした。大規模配信とは別に、少人数でも反応が濃い配信が見つかるのがESLIVEデータの面白いところです。

ストリーマー・VTuber配信トピック

非eスポーツでは「ゲーム」カテゴリが564名配信、最高同接33.2万人で最大でした。カテゴリ名が広いため個別タイトルの特定は難しいものの、にじさんじの17.8万人、山口一郎の3.5万人など、YouTube側の大型枠が全体を押し上げています。

Rustは31名配信で最高同接32.8万人。SHAKAが4.8万人から7.4万人へESLIVE最高記録を更新し、恭一郎は3.0万人から3.1万人、ゆゆうた押忍は1.9万人から3.0万人へ伸ばしました。複数の人気配信者が同じワールドや企画文脈で動くと、視聴者は視点を切り替えながら追うため、タイトル全体の滞在時間が伸びます。

VTuberでは大空スバルがドラゴンボールZ KAKAROTで8.0万人、宝鐘マリンが6.8万人、さくらみこが3.8万人。ドズル社のMinecraftも3.7万人で、日曜の見逃し回収に向いた長尺系コンテンツが並びました。

チーム別視聴者数ランキング

チーム別視聴者数ランキングは、にじさんじが最高同接18.5万人で1位でした。個人ランキング首位のにじさんじに加え、複数枠の同時稼働がブランド単位の強さにつながっています。

2位はホロライブの14.0万人。大空スバル宝鐘マリンさくらみこが上位に入り、ゲーム実況とバラエティ寄り配信の両面で視聴者を集めました。

3位はZETA DIVISIONの10.5万人で、SHAKAのRustとk4senのSpecial Eventsが中核です。4位REJECTは7.0万人でたいじが牽引し、5位ぶいすぽっ!は5.7万人。Street Fighter 6大会文脈の伸びがチーム順位にも反映されました。

視聴者数のピーク時間帯

8月9日(日)のピーク総視聴者数は18時台の80.4万人で、時間帯別平均でも18時台が13.4万人と最多でした。17時台の平均10.3万人から一段上がり、夕方開始の大会・大型枠が視聴者を集めた流れです。

21時台は平均9.2万人、19時台は9.1万人、20時台は8.5万人。一般的なゴールデンタイムよりも18時台が強かった点は、Street Fighter 6の「第3回 もかCUP」Day2が17時開始だったこと、YouTubeの大型配信が早めの時間帯に重なったことと相性が良いデータです。

0時台も平均5.9万人を維持しました。Rustのように展開が長く続くタイトルは深夜帯でも視聴が落ちにくく、VODで追う場合も18時台の山と深夜の継続パートを分けて確認すると流れをつかみやすい日でした。

まとめ: 8月9日(日)の日本eスポーツ・配信シーン

8月9日(日)は、全体平均視聴者数44.3万人、前日比 +7.0% の堅調な一日でした。配信者数は1207名で前日比 -3.2% ながら、配信ゲーム数は209タイトルに広がり、少数精鋭の大型枠と多ジャンル配信が同居しています。

eスポーツではVALORANTが10.7万人で中心に立ち、Street Fighter 6が大会需要で5.7万人、Apex Legendsが前日比 +79.8% と回復しました。非eスポーツではRustが32.8万人まで伸び、SHAKAを含む複数配信者のESLIVE記録更新が最大の見どころです。

翌日は、Rust勢の勢いが継続するか、Street Fighter 6の大会後視聴が通常配信に波及するかが焦点になります。VALORANTのプロゲーマー視聴者数も、平日入りでどこまで維持されるか確認したいポイントです。

よくある質問(FAQ)

Q. 8月9日(日)に最も視聴者が多かった配信者は?
A. にじさんじが最高同接17.8万人で1位でした。全ゲーム対象の配信ランキングで、2位は加藤純一の12.0万人です。

Q. eスポーツ配信ランキングで1位のゲームは?
A. VALORANTです。48名が配信し、最高同接10.7万人、前日比 +3.5% を記録しました。

Q. チャットが最も盛り上がった配信は?
A. コメント数では加藤純一が67.9万コメントで最多です。ピークは1360コメント/分でした。Hypeイベント単体では、まいまいが07:24頃に68.7倍の盛り上がりを記録しています。

Q. 8月9日(日)の視聴者数ピークは何時?
A. 全体のピーク総視聴者数は18時台の80.4万人です。時間帯別平均でも18時台が13.4万人で最も高く、17時台からの大型配信集中がピーク形成につながりました。

🔥 昨日の盛り上がりTOP3

🥇 Hype 68.7x — まいまい Just Chatting · 07:24 · 💬 ピーク103msg/min · 👥 664人

🥈 Hype 14.0x — tamatthi Escape from Tarkov · 20:16 · 💬 ピーク22msg/min · 👥 1,064人

🥉 Hype 13.0x — ヤマトン Beast of Reincarnation · 13:10 · 💬 ピーク13msg/min · 👥 401人

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