VALO/RANT

日本のVALORANT配信者を、リアルタイムで追跡。
いま配信中の人から、直近のアクティビティ、プロの使用デバイスまで。

LIVE NOW
05配信
現在の合計視聴者
1.4K
ピーク視聴
7.4万
2026/4/2 記録
30日平均視聴
9.8K

別の表記: valorant / ヴァロラント / ヴァロ / valo / バロラント

現在オンエア中

LIVE / ライブ配信ランキング

AUTO REFRESH
30s
SIGNAL CHECK…
過去24時間のアクティビティ

RECENT / 直近の配信者

WINDOW
-24H → NOW

VALORANT 7日間ピーク同接 TOP10

プロ使用率トップ

LOADOUT / デバイス TOP3

ALL DEVICES →
01MOUSE / マウス
01
Razer Viper V3 Pro
Razer
55 prosAMZN →
02
Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
Logicool
40 prosAMZN →
03
Logicool G PRO X SUPERLIGHT
Logicool
32 prosAMZN →
02KEYBOARD / キーボード
01
Wooting 60HE(+)
Wooting
39 prosAMZN →
02
Wooting 60HE+
Wooting
34 prosAMZN →
03
Razer Huntsman V3 Pro TKL
Razer
8 prosAMZN →
03MONITOR / モニター
01
BenQ ZOWIE XL2566K
ZOWIE
36 prosAMZN →
02
BenQ ZOWIE XL2546K
ZOWIE
10 prosAMZN →
03
BenQ ZOWIE XL2566X+
ZOWIE
8 prosAMZN →

VALORANTプロ選手が使用しているマウス・キーボード・モニターのTOP3ランキング

VALORANTの見どころ

ラウンド制の経済戦

1ラウンドの結果がお金に影響し、次ラウンドの装備を左右する。プロはいつ「エコ(節約)」するかを瞬時に判断しており、その読み合いが試合を通じた見どころになる。

アビリティとガンプレイの融合

スモーク・フラッシュ・アルティメットの連携が局面を一変させる。アビリティだけでなく精密なエイムも要求されるため、プロのプレイは常に複数の次元で高水準だ。

クラッチプレイの興奮

残り1人で複数を相手にする「クラッチ」は配信の最大の盛り上がりポイント。プロの冷静な判断と圧倒的なエイムが爆発する瞬間は配信で何度も切り抜かれる。

戦略マップ設計

各マップにはサイト構造があり、攻撃側の「セットアップ」と防衛側の「ホールド」の読み合いが常に行われる。実況・解説を聞くだけで観戦が深くなる。

日本のesportsシーン

日本のVALORANTシーンは2020年のリリース直後から急速に成長した。ZETA DIVISIONが2022年のVCT Masters Reykjavik(アイスランド)でベスト4に進出し、日本のesports史上最大の快挙の一つとして語り継がれている。国内ではVCT Challengers Japanが年2シーズン開催され、若い才能の発掘が続く。2023年からはZETA DIVISIONがVCT Pacificインターナショナルリーグに参加し、アジア太平洋地域の強豪と毎週対戦。配信視聴者数も常に高水準を維持している。

現在のシーズン

VCT 2025シーズン進行中。ZETA DIVISIONがPacificインターナショナルリーグに参加し、Masters・Championsへの出場権を争っています。国内ではVCT Challengers Japanが開催され、次世代の才能が台頭しています。

注目実績

  • ZETA DIVISION — VCT Masters Reykjavik 2022 ベスト4(日本esports史上最高位の一つ)
  • ZETA DIVISION — VCT Pacific 2023・2024 インターナショナルリーグ参加
  • 日本代表 — VCT Challengers Japan 複数シーズン開催・新人発掘継続中

ヴァロラントの配信・esports情報

VALORANTは、Riot Gamesが開発した5対5の対戦型タクティカルFPS。固有のアビリティを持つ「エージェント」を選択し、攻撃側と防衛側に分かれてスパイクの設置・解除を巡って戦う。CS系の精密なガンプレイとオーバーウォッチ的なキャラクターアビリティを融合させた独自のゲーム性が特徴。128tickサーバーやVanguardアンチチートなど、競技性を重視した技術基盤を持つ。2020年のリリース以降、爆発的な人気を獲得し、日本では特に若年層を中心に大きなコミュニティが形成されている。定期的なアップデートで新エージェントや新マップが追加され、メタの変化が絶えない。

esportsシーン

VALORANTの競技シーンは「VCT(VALORANT Champions Tour)」として体系化されており、インターナショナルリーグ、チャレンジャーズ、アセンションの3階層構造で運営されている。日本チームはPacificリーグに所属し、ZETA DIVISIONが2022年のMastersレイキャビクで世界3位に輝いたことで日本のVALORANTシーンは大きな注目を集めた。年間の集大成である「Champions」は世界中から最強チームが集結する。国内ではVCT Challengers Japanが開催され、新たな才能の発掘が行われている。配信の同時視聴者数は常にTwitch上位に位置し、日本語配信も高い視聴者数を誇る。

主要大会

  • VCT Champions
  • VCT Masters
  • VCT Pacific
  • VCT Challengers Japan

よくある質問

日本のVALORANTプロ選手は何人いますか?+

ESLIVEでは200名以上の日本人VALORANTプロ・配信者を追跡中です。VCT Pacific参加のZETA DIVISIONをはじめ、Challengers Japan所属チームの選手も網羅しています。

VCT Pacificとはどんなリーグですか?+

VCT Pacific(VCTパシフィック)はVALORANT Champions Tourの国際インターナショナルリーグの一つで、アジア太平洋地域の10チームが参加します。ZETA DIVISIONが日本代表チームとして参戦中です。

VALORANT Championsとはどんな大会ですか?+

VCT Championsは毎年後半に開催されるVALORANT世界最高峰のトーナメントです。各インターナショナルリーグおよびChallengers大会の上位チームが出場し、世界一を決定します。

VALORANTプロが使うおすすめデバイスは?+

ESLIVEのデバイスランキングでは、日本のVALORANTプロが実際に使用するマウス・キーボード・モニターを集計しています。ページ内の「愛用デバイス」セクションからご確認いただけます。

ZETA DIVISIONとはどんなチームですか?+

ZETA DIVISIONは日本を代表するVALORANTプロチームです。2022年のVCT Masters ReykjavikでアジアVALORANT最高位のベスト4(世界3位)を達成し、現在もVCT Pacificインターナショナルリーグに参戦中です。

VCT Challengers Japanはどこで視聴できますか?+

VCT Challengers JapanはVALORANT Esports公式のTwitchおよびYouTubeチャンネルで日本語実況・解説付きで配信されています。ESLIVEではVCT選手の個人配信もリアルタイムで追跡しています。

VALORANTのロール(役職)とは何ですか?+

VALORANTにはデュエリスト・イニシエーター・コントローラー・センチネルの4ロールがあります。プロチームではロールに応じたエージェント専門の選手がいるため、各選手のメインエージェントを知ると観戦が楽しくなります。

初めてVALORANT配信を見るなら誰がおすすめですか?+

ZETA DIVISIONの選手やVCT Challengers Japan所属選手の配信は実況・解説が充実しており初心者にも見やすいです。ESLIVEのランキングから高視聴者数の選手を探してみてください。

シェアポストLINE