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eスポーツ配信ランキング 2026年7月18日(土)— 日本プロゲーマー視聴者数速報

1134名
配信者数
715,887
ピーク視聴者
201タイトル
ゲーム数

鷹嶺ルイが6.1万人で7月18日(土)の配信者ランキング首位、全体のピーク総視聴者数は23時台に71.6万人へ到達した。eスポーツではVALORANTが最高同接5.8万人でトップを維持し、Street Fighter 6は前日比 +176.3% と大きく伸びた。

7月18日(土)のトップ配信者ランキング

7月18日(土)の全ゲーム対象トップは鷹嶺ルイの6.1万人で、VTuber勢と大型ストリーマーの強さが同時に出た一日だった。上位15枠にはYouTube配信とTwitch配信が混在し、Rust、RPG、公式大会系のVALORANTまで視聴先が分散している。

順位配信者最高同接配信タイトル
1鷹嶺ルイ6.1万人Unknown
2加藤純一5.5万人Rust
3SHAKA4.8万人Rust
4大空スバル4.6万人ドラゴンボールZ KAKAROT
5ローレン・イロアス4.5万人Unknown
6葛葉4.1万人Rust
7兎田ぺこら3.5万人Dragon Quest VI
8狩野英孝2.6万人Unknown
9k4sen2.6万人Rust
10ちろる2.5万人ゲーム
11〜15さくらみこ、星川サラ、フレン・E・ルスタリオ、VALORANT Japan、猫又おかゆ2.3万〜2.5万人複数タイトル

eスポーツ配信ハイライト

VALORANTは53名配信、最高同接5.8万人でeスポーツタイトル首位だった。前日比は -43.6% と下げたが、VALORANT Japanが全体ランキング14位に入っており、公式・競技文脈の視聴需要はなお強い。単独配信者だけでなく、公式番組がランキングに残る点がこのタイトルの検索需要を支えている。

League of Legendsは47名配信、最高同接2.7万人で2位。前日比 +1.1% と小幅ながら安定し、日次のプロゲーマー視聴者数ランキングでは「大きく跳ねる日」よりも「一定の観戦層が残る日」として読める。土曜夜の長時間視聴と相性がよく、VALORANTに次ぐ柱になった。

Street Fighter 6は56名配信、最高同接1.7万人まで伸びた。GRAPHT CUP 2026関連情報GRAPHT公式配信枠が当日の格闘ゲーム視聴を押し上げ、配信者数でもVALORANTを上回った点が目立つ。

ゲーム別配信トレンド分析

VALORANTは最高同接5.8万人で、7月18日のeスポーツ配信ランキング1位を維持した。前日比 -43.6% は大きいが、53名配信という厚みがあり、公式配信と個人配信の両方で視聴者を集められる構造が残っている。

League of Legendsは2.7万人、47名配信。前日比 +1.1% の横ばいは、イベント依存よりも日常視聴の強さを示す数字だ。Street Fighter 6は1.7万人、56名配信で、前日比 +176.3% 。大会予選の文脈が明確で、競技シーンのニュースがそのまま配信視聴へつながった。

Apex Legendsは1.3万人、41名配信で前日比 -41.0% 。ただしizzxxv(FENNEL)が424人から1.1K人へESLIVE最高記録を更新し、個別配信では伸びがあった。Identity Vは5名配信ながら8.9K人、前日比 +10539.3% と急伸し、少数配信でも視聴が集中すれば上位に食い込めることを示した。

チャットで盛り上がった配信

加藤純一のRust配信は22.2万コメント、ピーク1011コメント/分でコメント数ランキング1位だった。最高同接5.5万人に対してコメント量も突出しており、視聴者が「見る」だけでなく、展開ごとに反応する参加型の熱量を作っていた。

エンゲージメントでは、ぐちつぼ(ZETA DIVISION)がスコア70.87/100で首位。375分配信、ピーク1.0万人、5.2万コメントというバランスで、視聴者規模よりも密度の高さが評価された。2位のsasatikkは805分配信で5.7万コメント、3位のSHAKAは839分配信で6.2万コメントと、長時間配信でも会話量を維持している。

Hypeイベントではphony(Crazy Raccoon)が07:18頃に32.2倍、Tonboが23:26頃に18.1倍を記録した。Tonboはピーク394コメント/分まで上がっており、深夜帯に近い時間でも瞬間的な見どころがチャットを押し上げた。

ストリーマー・VTuber配信トピック

Rustは54名配信、最高同接29.2万人で非eスポーツタイトル首位だった。加藤純一SHAKA葛葉k4senが上位に入り、チームや事務所をまたいだ大型ストリーマーの合流が視聴者を広く吸収した。

「ゲーム」カテゴリは520名配信、最高同接22.5万人。タイトル名が細かく分散する枠でも、VTuberの企画配信や雑談寄りのゲーム配信が積み上がった。ドラゴンボールZ KAKAROTでは大空スバルが4.6万人、Dragon Quest VIでは兎田ぺこらが3.5万人を集め、RPG実況の安定した強さも見えた。

Grand Theft Auto Vは76名配信、最高同接4.3万人。ふぁんきぃが1.5K人から2.2K人、じゃじゃまるですが2.8K人から2.9K人へESLIVE最高記録を更新し、上位だけでなく中堅配信にも伸びが出ている。

チーム別視聴者数ランキング

にじさんじは最高同接22.0万人でチーム別視聴者数ランキング1位だった。ローレン・イロアスが4.5万人、葛葉が4.1万人を記録し、複数の大型枠が同時に走っても全体の視聴者を押し上げた。

順位チーム最高同接
1にじさんじ22.0万人
2ホロライブ10.0万人
3ZETA DIVISION9.9万人
4Crazy Raccoon3.0万人
5ぶいすぽっ!2.7万人

ホロライブは鷹嶺ルイ大空スバル兎田ぺこらの上位入りで10.0万人。ZETA DIVISIONはSHAKAk4senのRust勢に加え、ぐちつぼの高エンゲージメントが存在感を作った。

視聴者数のピーク時間帯

全体のピーク総視聴者数は23時台の71.6万人で、土曜夜の遅い時間まで視聴が伸びた。時間帯別の平均では19時台が7.0万人で最も高く、20時台6.6万人、21時台6.5万人、22時台6.4万人と、ゴールデンタイム全体に厚い山ができている。

23時台に総ピークが来た一方で、平均値では19時台が先行している点が重要だ。早い時間から複数の人気枠が立ち上がり、夜が深まるにつれてRustやチャット密度の高い長時間配信へ視聴者が流れた。0時台も平均6.0万人を維持しており、休日前後の配信消費が深夜まで続いた形だ。

まとめ: 7月18日(土)の日本eスポーツ・配信シーン

7月18日(土)は、全体平均視聴者数が23.1万人、前日比 +38.2% と大きく伸びた。全ゲームではVTuberとRust勢がランキング上位を占め、eスポーツではVALORANTが首位を守りながら、Street Fighter 6が大会文脈で急伸した一日だった。

配信者数は1134名、配信ゲーム数は201タイトル。幅広いタイトルに視聴が分散しつつ、チーム別ではにじさんじ、ホロライブ、ZETA DIVISIONの存在感が強い。翌日はVALORANTの反発、League of Legendsの安定推移、Street Fighter 6の大会後需要が継続するかを見たい。

よくある質問(FAQ)

Q. 7月18日(土)に最も視聴者が多かった配信者は?
A. 鷹嶺ルイです。最高同接6.1万人で、全ゲーム対象のトップ配信者ランキング1位でした。

Q. eスポーツ配信ランキングで1位のゲームは?
A. VALORANTです。53名が配信し、最高同接5.8万人を記録しました。

Q. チャットが最も盛り上がった配信は?
A. コメント数では加藤純一が22.2万コメントで1位です。ピークは1011コメント/分でした。

Q. 7月18日に伸びが大きかったeスポーツタイトルは?
A. Street Fighter 6です。最高同接1.7万人、前日比 +176.3% で、GRAPHT CUP 2026関連の動きが視聴を押し上げました。

🔥 昨日の盛り上がりTOP3

🥇 Hype 32.2x — phony (Crazy Raccoon) Apex Legends · 07:18 · 💬 ピーク59msg/min · 👥 48人

🥈 Hype 21.0x — はるしげ Unknown · 18:06 · 💬 ピーク21msg/min

🥉 Hype 21.0x — fps__saku Apex Legends · 21:02 · 💬 ピーク21msg/min · 👥 377人

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